スタッフ紹介

吉川 和徳(よしかわ かずのり)
代表取締役(理学療法士)

  1988年理学療法士免許取得,東京都板橋区入職.地域包括ケアシステムの構築に携わる中で,「多職種協働による切れ目のない福祉用具活用システム」構築の必要性を痛感し,2002年板橋区を退職,「ふつうのくらし研究所」を開設(2016年株式会社化)しました.

  活動の一環として,2004年に特定非営利活動法人日本シーティング・コンサルタント協会を設立(理事長を経て顧問(2016年まで),2017年には一般社団法人福祉用具活用相談センターを設立し,福祉用具活用に関する仕組みづくりを手がける一方,企業や社会福祉法人などの従業員研修,商品やサービスの開発や販売促進などに関するコンサルティング,大学・研究機関等との共同研究などを行ってまいりました.

   日本社会事業大学大学院博士前期課程修了,修士(社会福祉学)

   首都大学東京/国際医療福祉大学大学院 非常勤講師

 

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